これは運命だと受け入れるの?
- Masako Matsumoto
- 2020年11月22日
- 読了時間: 2分
私は幼いころから病弱でした
喘息で悩まされていて
夜間救急に何度駆け込んだことでしょう

アナフィラキシーショックを起こして
何度救急搬送されたことでしょう
楽しみにしていた修学旅行も
私だけ活動制限が掛かってしまったり
アレルギー体質によって
この世は生きずらい
私は制限されると言った思い込みの中生きていました
どうしてこんな体質に生まれたのか?
どうしてこんな体に生まれたのか
自分を恨んだこともありました
家系で喘息持ちなのは
曾祖母だけなのに
子どもも、孫もひ孫もたくさんいるのに
私だけに遺伝するっておかしくない??
みんな元気なのに
私だけ病院通いっておかしくない?
そう思っていました
そんな負の体質を私だけが受け継ぐなんて
家系の不幸を全て私が背負ってしまったかのように
自分の体質を呪いましたね
そんなときフラクタル心理学に出会ったのです
思考が現実化すると
思考があなたの体を作っている
体は思考の現実化だと
遺伝よりも
毎日の生き方が大切
毎日のあなたの思いが体に現れるのです
運命だと仕方なく受け入れたことも
はねつけることができるのです
あなたの運命はあなたが握っている
よくも悪くも
さぁあなた自身の手で
運命の扉を開きましょう
松本 正子

フラクタル心理学講師・看護師
子宮インナービューティーセラピスト
幼少期から病気に悩まされ
病院通いを繰り返す
2015年 知人の紹介で
フラクタル心理学に出会う
思考の現象化が病気を創り出していることに確信を持ち
根本的治療を目指してフラクタル心理学を学ぶ
20年の看護師経験を活かして
体の悩み
心の悩みを解消すべく
フラクタル心理学の理論と仕組みをお伝えすべく
講座やカウンセリングを行っている
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